筋トレは最高です!!

私はダイエットを始めて最初はウォーキングをしていました。1時間6km歩いてました。まあ割と早いペースだったと思います。食事後1時間経ったら、1時間歩いていました。平日は夜ご飯を食べてから1日1回。土日などは、1日多い時は3回歩いていたので結果的に1日20kmを超える日もありました。体重もこのウォーキングだけで4キロ減量しました。

メイプアップ

しかし、ある時YouTubeを聞きながら歩いていたら、「ウォーキングは、時間効率が悪い。雨降れば行けないし。筋トレだと鍛えたい部位を効率的に鍛えることが出来るし時間効率もいい」という話を聞いて、まさにその通りだと思いました。それから、少しづつ筋トレを始めました。

最初はどんな筋トレをしてダイエットをするか私には分かりませんでした。しかし、毎日毎日YouTubeで色々なトレーニングを見ているうちにマッスルウォッチングというYouTubeチャンネルと出会いました。そこでは、動画で色々な部位に対する、色々なトレーニング+色々な解説をしていました。じっくり見ているうちにある名言と出会いました。「ノルマなど決めなくていい。毎日少しでもいいので続けることが重要なんだ」この言葉で現在約7か月継続的に筋トレを行っています。

筋トレが日常生活の習慣になりました。

人間って習慣が一人ひとり違うと思います。
最近YouTubeでもよくあるモーニングルーティン・ナイトルーティンが人気動画になるなど、本当にいい例です。
人は、他人の習慣ってすごく気になるんでしょうね。
私が行っているYouTubeダイエットで行っているルーティンを紹介します。

効果あり?メイプアップの口コミと最安値で購入できる通販サイトをご紹介!

①朝のルーティン
・3分の準備運動
・2分の腹筋
・2分のプランク
・5分の足痩せ運動×2本
・2分の腹筋
・2分のプランク
・5分の腹筋
・4分の中性脂肪・内臓脂肪を落とす運動×2本
・プロテイン1杯

②夜のルーティン
・2分の腹筋
・3分のプランク
・3分の背中痩せ
・5分の下半身痩せ
・2分の腹筋
・4分のプランク
・10分の下半身痩せ
・プロテイン1杯

この量が多いのか少ないのか分かりませんが、基本的に毎日しています。
やり始めて約3カ月半。体重は約6キロ減量に成功し、体も締まって腹筋は縦割れしてきました。
決してボディービルダーを目指してる訳ではありませんし、何か特別なものを目指してるわけでもありません。
ただただダイエットを目的に始めたものでした。
自分でもまさかこれだけ長続きして減量も成功し身体も引き締まるとは夢にも思っていなかったのと、それが生活習慣となったことが1番の驚きです。

拮抗筋 ~出力リミッターと関節可動域~

皆様こんにちは。

今はメタボな元総合格闘家、Q州男子です。

今日もあなたと小円筋。

メイプアップの効果

さて今日の筋話は、「拮抗筋」について、です。

合わせて、「関節の動き」=「体の動き」にも触れます。

※本論はすべて個人の経験に基づく見解です。ご注意ください。

「拮抗」という言葉ですが、「張り合っている」というイメージでとらえてください。

張り合う筋肉。

なんのこっちゃ?となる方がほとんどだと思います。

具体例で言うと、上腕二頭筋(ちからこぶ)と上腕三頭筋(腕の反対側)等の「曲げる側とのバス側の組み合わせ」のことです。

※単体の筋肉として紹介されることが多いようですが、実際は「群(同方向の動きをつかさどる、複数の筋肉の組)」として作動します。

「腕を鍛える!」際、上腕二頭筋「にしか」意識が行かない方が多いようです。

この場合、確かに力こぶは出るようになりますが、「筋肉の太さほど出力が無い」状態になってしまいます。

「拮抗筋のバランスが悪い」ので、「脳がリミッターをかける度合いが大きい」状態になるのです。

力強く、速く、正確に体を動かすためには、拮抗筋を両方合わせて鍛えるようにすると効果大、と覚えてください。

腕を曲げる時は

曲げ:上腕二頭筋、上腕筋、腕橈骨筋

伸び:上腕三頭筋、肘筋

の「筋群」です。

※ボディビル、フィジーク等の競技についてはこの限りではありません

さて、拮抗筋の効果でもう一つ、忘れてはならないものに「関節の動き」があります。

ヒトの関節ですが、可動域については大きな個人差はありません。

では、なぜ「曲がる人と曲がらない人」がいるのか。

「脳が体の動かし方を理解しているか」、が大きな要因です。

この時、拮抗筋が「お互いの動きを制限する」ように働いています。

前屈を例にとります。

腹筋で前に曲げます。

背筋がその動きに逆らいます。

結果、本来の関節可動域より狭い動きしかできず、前屈量が少なくなります。

ここで、「背筋を疲労」させてみてください。

※方法は問いませんが、エキセントリック系が手っ取り早いです。

そして、再度前屈。

どうなりましたか?

普段認識しづらい拮抗筋ですが、トレーニングの際「動き」に意識を向けて行ってみてください。

育ち方、可動範囲が確実に変わってきます。

今回の拮抗筋話が、多少なりとも皆様の筋肉材料になっていれば幸いです。

それでは、これにて御免!

最近自宅での筋肉トレーニングが人気です

私は元々自宅での筋肉トレーニングをしていたわけですが、ここ最近は自宅での筋肉トレーニングをする人が増えてきています。http://compagnielamangouste.com/

コロナウイルスの影響でジムでのトレーニングは換気も悪いし人も集まる上に感染者が来てしまうと簡単に広まってしまうということで自宅での筋肉トレーニングをする人が増えているのです。

自宅での筋肉トレーニングは自重トレーニングを普段からやっている人であれば手軽に始められるわけですが、何かしらのトレーニング器具を使っている人であればダンベルやチューブ、バランスボールが手軽に始められるし、You Tubeが見れる環境であれば動画を利用してトレーニングをするということだってできるのです。

結構動画を検索するとトレーニングに関する動画もたくさんあるので自分にあったトレーニング動画を見つけるのもいいと思います。

また自宅に階段があるのであれば、階段を利用したトレーニングも手軽に始められます。(ただし家族に見られるのは覚悟してください。)

他にもダンベルの代わりになるような重いものを利用してトレーニングするという方法や日常生活を利用した筋肉トレーニングもできますし、お金をかけなくても自宅での筋肉トレーニングができればコロナウイルスのリスクも減らせます。

背中と腕のストレッチのやり方

筋トレ前に行うストレッチとして、背中と腕に対するやり方をご紹介します。

まず、「背中のストレッチ」。メイプアップの悪い評価の口コミや悪評を徹底検証!効果と私の口コミ体験談を赤裸々につづってみた…!
両手を組んだ状態で頭の上に乗せて、そこから手のひらを上に向けた状態でゆっくりと伸ばしていきます。

伸びをするような体勢になったら、そのまま15~30秒ほど維持してください。

次は、「背中のストレッチ」。

胸の辺りで両手を組み合わせて、そのまま手のひらを前に向けてゆっくりと伸ばしていきます。

背中の筋肉が伸びている感じを得られる体勢で、15~30秒ほど維持してください。

次は、「腕のストレッチ」。

片方の腕を曲げたら、その肘をもう一方の手で体の反対側の方向へ、引っ張っていきます。

腕の裏側の筋肉が伸びた状態で、15~30秒ほど維持してください。

そして、「前腕のストレッチ」。

これは二つあり、一つ目は手のひらを上に向けて片方の腕を伸ばしたら、もう一方の手で親指以外の指を掴み、下に曲げます。

そのまま、曲げた指先を体のほうに向かって引いていきます。

前腕の辺りが伸ばされている感じが得られる体勢で、15~30秒ほど維持してください。

二つ目は、先ほどとは反対に手のひらを下にして腕を曲げ、曲げた手の指先を体のほうに向かって引いていきます。

前腕の辺りの筋肉が伸ばされた状態で、15~30秒ほど維持してください。

筋トレとランニング、どっちが好き?

「走るには体幹を鍛えるといいよ」教えてくれたのは、学生時代からの異性の友人だった。彼は日常林業に従事している。木材を伐ったり運んだり、山の中を長時間歩いたりする。仕事柄、身体を使うことには敏感で、何かしらの筋トレをしては身体を鍛えているらしい。鍛神HMB

そういえば、家に遊びに行ったとき、恐らく筋トレに使うのであろうよくわからない器具があちこちにあったような……。彼は筋トレが好きだという。一方で私は筋トレ嫌いなランニング女子である。ランニングといってもジョギングに近いゆっくりペースで10キロくらいを走るのが好きという、ランニングのうちでも一番楽なゆるい走りをしている。インターバルやペース走といった

苦しい練習、8割の力とか全力で走るなんてのはほとんどしたことがないし、したとしても続かない。ランナーの中にはいくつになっても記録更新の練習をする人もいるのだから、これは年齢の問題というより、性格の問題である。苦しいことが嫌いなのだろう。

だからジムなんかで「うーぅっ」と叫びながら、歯をくいしばり必死の形相でダンベルを持ち上げている人なんかを見ると、尊敬の念を抱いて見てしまう。きっと、自分を鍛えたり、壁を越えたりすることができる人なんだろうなぁ。

そんな私でもたまにするスクワットで、もうこれ以上は無理という限界の最後の一回を、「あぁーっ」と叫びながら終えた時には、なんだか自分の壁を越えた充実した気持ちをちょっとは味わえたような気もするのである。