乳がん検査でのマンモグラフィはつらい。

9歳と6歳の子供が2人いる40歳の主婦です。子供たちが赤ちゃんの頃は完全母乳で、母乳が詰まって乳腺炎にならないように、あらゆる角度から飲んでもらい、四苦八苦しながら過ごしました。卒乳も同じように突然辞めて母乳が詰まらないよう、だいたいの卒乳する日を決めて、子供にも言い聞かせ徐々に減らして無事に卒乳に至りました。

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そんな私のバストは20代の頃のように張りはなく、役目を終えてすっかり垂れてしぼんでしまいました。先日40歳の健康診断で、乳がん検診でマンモグラフィの検査をしてもらいました。正直、辛いしんどいと聞いていた初めてのバリウム検査より、マンモグラフィの方が私にはよっぽど辛かったです。

私のバストは残念ながら小さく、検査をするときに検査をしてくださる方が力づくで片胸ずつ機械の板状のものに圧迫して挟んでいきます。ただでさえ、小さめのバストをギューギューと。撮影中の10秒くらいはジッと動いてはいけないのですが、息が出来ないくらい痛いです。挟まれたところは赤くなり、思わず「痛い。」と囁いてしまうほど我慢のできない痛みでした。

そんな話を学生時代の友人4人で話していると、やはりバストの大きい友人はそこまで痛くないとのことでした。大きいバストって、そんな利点もあったのかとガックリしました。